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世の中を変え、価値が残るプロダクトを創る

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Change the game

私たちは、「世の中の時流を変えるプロダクトを創る」という意味を込めたスローガン「Change the Game」のもと、10年後・20年後にも影響を与え続ける、
価値を残し続けるプロダクトやコンテンツを創るため、新たなサービスやゲームを生み出し続けています。

ヒットサービス、ヒットタイトルをいくつも輩出し急成長中のベンチャー企業で、新たなステージへの原動力となってくれるエンジニアを募集しています。

世の中を変え、未来へ残るものを、ともに創りませんか。

Donutsの魅力

Donutsで働くべき3つの理由

1.ヒットプロダクトを多く出している成長企業でしか得られない圧倒的成長体験ヒットプロダクトを多く出している
成長企業でしか得られない圧倒的成長体験

2010年に7,000万円だった売上が、2011年には8.8億円、2014年には44億円※と、非常に高い成長率を記録しています。
※NET売上高。GROSSでは60億円

Donutsの急成長の理由は、成長しているプロダクトをいくつも抱えていることにあります。またプロダクト毎に、エンジニア自身がユーザ満足の向上と日々向き合い続けることによって、質が上がり、それにともなってビジネスの成果にも繋がるという好循環がもたらした結果です。

そして企業の急激な成長の中に身を置くことで、個々においても
圧倒的なスピードの技術成長が可能になります。

MixChannel 月間動画再生数4億

例:MixChannelはリリース1年で月間動画再生数4億を突破しました

2.ユーザーの満足を徹底的に追求できる文化ユーザーの満足を徹底的に追求できる文化

Donuts は外部からの資本を一切受けていないため、外部からのプレッシャーにとらわれることなく、速い意思決定の下、ユーザのことに集中してプロダクトを作りこむことができます。

プロダクトのゴールを売上ではなく、何年も世の中に価値を与え続けるもの・愛され続けるもの、としているため会社の都合よりもプロダクトのクオリティやユーザに対する価値を優先しています。

そのためローンチ間近のタイトルでも、ユーザに対する価値が十分でないと判断した場合、さらに数ヶ月かけてサービスを作りこむことも珍しくありません。また、公開当初しばらく上手くいかなかいプロダクトでも、市場を鑑みて成長が見込めると判断した場合は事業を継続し、数億円の追加投資を行うなど、事業の育成をやりきるためのバランス感覚や柔軟性も持ち合わせています。また、このような意思決定を数分というスピードで行うこともあります。

安定した財務状況と、プロダクトに対する高い意識がこのような開発環境を下支えしています。

Tokyo 7th シスターズ

Tokyo 7th シスターズは、ユーザへの価値最大化のため、公開後さらに数億の投資を行い大幅なアップデートを行いました。

単車の虎

単車の虎は、ローンチ直前の判断で、機能を大幅に絞り、当初おまけだった機能を洗練させて作り上げたゲームです。

3.能力を存分に発揮し、高みへと昇っていける環境能力を存分に発揮し、
高みへと昇っていける環境

「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」を重視し、常に「プロダクトを良くする」という視点で役職に関係なく議論が交わされるフラットな文化や、望めばなんでもチャレンジできる場があります。

また仕事をする上では合理的であることが求められ、例えば皆が納得できる合理的な理由があれば、やりたいことだけをやり、やりたくないことはしない、という選択も可能です。

「指示通り仕事をしてください」ということは全くなく、「なぜそれをやるのか」を話し合い、納得の上で仕事をすることができます。

オフィス1

常にプロダクトのクオリティを上げるため、会社の成長を促すための方法を考え抜き実行しており、それにともなって自身も成長していくことができます。何かを成し遂げたいと思っている人が、しっかり成果を出していける環境があります。

また、開発に集中できるよう、イスなどの設備や全体の雰囲気に気を遣い、気分転換や気軽にミーティングができるスペース、運動不足を解消するためのジム設備を用意するなど、オフィス環境の整備にも力を入れています。

オフィス1
オフィス2

テクノロジー

コードアイコン

プロダクトの命となるコード

Donuts では企画段階からエンジニアが入り、事業コンセプトを理解した状態で設計・コーディングを行うと言った、一貫した関わり方が通常となっています。また新機能に関して、まずはリリースしてユーザの反応を見ることが多いですが、公開したタイミングでは即興的な実装となっていた機能を、レギュラー化した段階で組み直す、といった試みも行っています。

開発環境アイコン

開発言語・環境

開発言語や環境は、プロダクト毎に最適な方法を選択しています。一方ゲームについては、社内のチーム異動がしやすいようある程度統一する動きもあります。言語については主に、サーバサイドはPHP、Ruby、Python、Goなど、ゲームエンジンはUnity(C#)、Cocos2d-X(C++)、アプリはそれぞれJava(Android)とObjective-C及びSwift(iOS)を使用していますが、新しい言語や技術についても積極的に採用されています。

トラフィック技術アイコン

高トラフィック対応技術

Donuts には月間150 億リクエストを超えるアクセスをサーバ80 台で処理しているプロダクトなどがあり、各プロダクトの拡大や新規プロダクトにより増加していくリクエスト数や転送量に対応するため、常に改善を行っています。またクラウドとオンプレミスの最適なものを選択し上手く活用しています。高トラフィック時でもユーザにとってストレスの無いものにするための、アーキテクチャやサーバ構成などのノウハウがあり、さらに日々進化しています。

ビックデータアイコン

ビッグデータ活用

各プロダクト毎に様々なデータを蓄積しており、プロダクトの改修やマーケティングなど様々な面で活用できる環境があります。

今後サービスやゲームの利用者が大きく増加していき、より高精度な施策が必要とされるため、高度なデータマイニングなどを行っていくことも計画しています。

体制/環境

事業を成功させるための、小規模チーム体制とコミットメント事業を成功させるための、
小規模チーム体制とコミットメント

事業を効率良くドライブさせるための
小規模チーム体制

1プロダクト1チームを原則としており、メンバーはそのプロダクト専属となります。

また、各サービスやゲームを高速にドライブさせるため、コミュニケーションロスが最小限になり効率良く進められるよう、可能な限り少人数のチームで体制を組み、必要に応じて増員する方法を採っています。

少人数チームのため、自ら事業をドライブしている手応えを感じることができます。自ら目標を立て、自らドライブし達成していくことで大きく成長することができます。

また実際に、各チームで目標を達成し、多くのプロダクトで成果を出しています。

小規模のチーム例(図)

いかに事業を育てるかを考えた
フレキシブルな開発スタイルとチーム間連携

企画・開発のフローに決まりはなく、エンジニアが企画をする場合も、企画者とエンジニアが共同で開発をする場合もどちらのケースもあります。どちらもエンジニアとしていかにビジネスへ貢献していくか、考えていくことが求められます。

ビジネスを意識することは、職種を限らず全てにおいて同様です。例えばインフラでは、メンテナンスや障害でのサービス停止によって億を超える損失が出てしまうこともあります。

オフィス3

パフォーマンスや可用性、安定性など様々な面でのビジネスインパクトやユーザへの影響を意識しており、悪影響を最小限に抑える、もしくはプロダクトが最大限に活きる方法を考えて提案しています。

プロダクト毎にビジネス上達成したい数字にコミットする厳しさがあるからこそ、 エンジニアも企画面の裁量を持つことが可能で、やりがいも大きくなっています。

また、各プロダクトで成果を出していくため、チーム間のノウハウ共有も活発に行っています。効果的な施策があればそれを共有し、各プロダクトに最適な形で組み直す方法を採ることで、より成果の出しやすい状況を作り出しています。

オフィス3
オフィス4

個々の特性に合った自由なキャリア設計個々の特性に合った自由なキャリア設計

Donutsではキャリア選択を制度で固めてはおらず、個々の得意分野ややりたいことをベースにしたキャリア設計が可能です。

「やりたいことは他にあるが、ポジションを変えないと報酬は変わらないと会社に伝えられた」
「今はインフラを担当しているが会社が分業制なのでサービスサイドに移れない」
Donutsではこういったことはありません。

一人ひとりが得意分野を突き詰めていくことで成長し、その個人の成長が会社の成長に繋がると考えているため、会社側からキャリア設計を強制することはありません。スペシャリストになることも、プロジェクトマネージャーになることも可能で、さらにスキルが見合えば職種間の移動も可能です。

また、それぞれ行う業務は職種に縛られないため、望めば幅広い業務に携わることができ、フルスタックエンジニアを目指すことも可能です。

報酬面では、ポジションをアップさせないと報酬が増えないということもないので、自分が好きな本当にやりたい分野にのめり込むことができます。

自由なキャリア選択(図)

開発に打ち込める環境開発に打ち込める環境

開発の効率やスピードをあげるため、Slack での情報共有、GitHub によるコードレビューなど、様々なツールを活用し開発環境の最適化を行っています。

またオフィス環境も、それぞれ使いやすいイスを使用する、集中ブースやリラックスできるスペースを用意するなど、エンジニアが働きやすいかどうかの観点で設計されており、良いプロダクトを創るための快適な環境が魅力です。

[設備例]

  • 集中ブース
  • リラックス兼ミーティングブース
  • オープンミーティングスペース
  • リラックススペース
  • 部屋ごとに特徴のある会議室
  • トレーニングルーム
オフィス5

福利厚生福利厚生

できるだけストレスなく仕事に集中できる環境や各自のスキルアップをサポートするため、様々な福利厚生や制度を用意しており、社員の意見を参考に日々改善しています。

[福利厚生・制度例]

  • 社内勉強会
  • 外部セミナー・勉強会参加費サポート
  • 新卒研修
  • 月間MVP、四半期チームMVP( 豪華景品贈呈)
  • 四半期目標達成賞
  • プロジェクトリリース打ち上げ補助
  • 企画コンテスト「D-CON」
  • 社内ソーシャルランチ
  • 部活動
  • 全社交流会
  • 近隣住居家賃補助・引越代補助
  • 各種見舞金
  • 書籍購入サポート(雑誌、漫画、DVD 含む)
会場6

エンジニアから見たDonutsの魅力

社員1

自分を急成長させたい人にとって最適な環境

Donuts はマーケットにチャンスがあれば、新しいものづくりができますし、投資を受けて一気にドライブできるキャッシュもあります。またそれらを成功させてきた実績が多くあるので、ノウハウもあります。みんながオフェンスをするアグレッシブな職場で離職率も低く、自分を急成長させたい人にとって最適な環境だと思います。

ゲーム開発部 CTO Masami

1962年生まれ。富士ゼロックスに新卒で入社後、2000年にDeNA 創業初期メンバーとして参画。「怪盗ロワイヤル」「農園ホッコリーナ」の開発・運用を担当する。2012 年にDonuts にCTO として参画、「暴走列伝 単車の虎」でトップセールス1位を達成。

社員2

腕に自信があれば
やりたいことが自由にできる会社

Donuts は急成長途中の企業だからこそ、年齢関係なしに自分でルールを決めて好きなように仕事を進めることができます。またチャレンジすることを良しとするので、まずトライをしてみてから良い悪いを判断します。やりたくないという合理的な理由があれば尊重されるフランクな風土があるので、腕に自信があればやりたいことが自由にできるところだと自信をもってオススメできます。

Web事業部 副部長 Makoto

早稲田大学大学院修了後、2009年4月に新卒としてグーグル株式会社に入社。個人で運営していた「ソーシャルランチ」というサービスに専念するために、2011年7月に同社を退社し、2011年8月にシンクランチ株式会社を創業。KDDI∞Labo 第一期に採択された後、最優秀賞を受賞。

会社概要

基本情報基本情報

商号
株式会社Donuts(英文名 Donuts Co. Ltd.)
所在地
〒151-0053
東京都渋谷区代々木2丁目2-1 小田急サザンタワー8階
[MAP]
役員
代表取締役:西村 啓成
取締役:根岸 心
設立
2007年2月5日
資本金
7,777 万円(2015年1月末 現在)
自己資本比率
100%
従業員数
120名(2015年1月末 現在)
事業内容
モバイルゲーム事業
WEBサービス事業
ASP事業

⇒詳しくはこちら

海外拠点
Donuts Bangkok Co., Ltd.
Donuts Hanoi Co., aLtd.

代表取締役:西村 啓成

早稲田大学大学院理工学研究科 修士課程修了。
2004 年4 月︓株式会社ディー・エヌ・エーに􀀀新卒第一期生として入社。サービス開発におけるプロジェクトマネジメントとビジネス化、アライアンスに従事。

2007年2月︓株式会社Donutsを共同創業し、代表取締役に就任。

取締役:根岸 心

東京工業大学大学院 総合理工学研究科􀀀知能システム科学専攻 修士課程修了。
2004 年4 月︓株式会社ディー・エヌ・エーに􀀀新卒第一期生として入社。法務・経理・営業・マーケティング・システム部門と横断的に関わる業務フローの設計、業務システムの企画を担当。

2007年2月︓株式会社Donutsを共同創業し、取締役に就任。

募集職種

キャリア採用

新卒採用

インターン採用

アルバイト採用

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