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社員インタビュー

“スターライバーをどんどん誕生させたい”

<Hiroyuki プロフィール>

大学は建築学科、前職は投資銀行でMAの仲介
制作、デザインをしていたので、投資銀行に就職したものの、何かを作りたいという想いが抑えきれず IT化が進んでいるのでIT企業に入ろうと思ったときにDonutsに出会う。

 

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●ライブ配信アプリ「ミクチャ」プロダクトマネージャー

●ライブ配信アプリ「ミクチャ」コンテンツプロデューサー

●ライブ配信アプリ「ミクチャ」ライバープロデューサー


ーDonutsを選んだ理由

まず、資金調達せず自己資金100%の経営でキャッシュリッチであるということ。
社外にステークホルダーがいないことで経営の意思決定をきわめて高速に長期的な観点から行えること。
創業社長が若く、DeNA出身であること。
事業ポートフォリオが多岐に渡り、理詰めで攻めているので勉強になると思ったからです。

それから、私が入社前は4人の社員でミクチャ(旧称:MixChannel)の運営をやっていたので、少人数で数十万人のアクティブユーザーを集めている秘密を学びたかったということもありました。

ーまったく異業種からの転職ですね

入社直後はアプリ開発についての知識はありませんでしたが、アプリの設計やコミュニティの運営を急速にキャッチアップしながら力をつけてきた実感があります。
ちょうどミクチャのユーザー数が急増加する拡大期を経験する中で、日々コミュニティの盛り上がりを感じつつ、企画や新機能の設計に打ち込む仕事はとても刺激的でした。
結果として、わずか1年間でアプリの全てのページをコンセプトとともに一新し、2016年秋からは新しい試みとして、LIVE配信機能(MixChannel LIVE)もリリースしました。

ーミクチャ ユーザー数1500万までの道のり

とにかくトライ&エラーを繰り返しました。
やってみないと分からないことが多かったのでとりあえずやり、仮説の大枠を作って実行し、取って捨てて高速にPDCAを回し続けました。慎重に考えすぎていてもスピードが落ちますし。
社長直下であるプロジェクトだからこそのスピード感ですね。
3年前に20数名だったミクチャチームは現在60名ちょっとなので、約3倍、ユーザーも、3年前の600万から3倍近くに成長しました。
年々、ライブ配信が広まってきたのでホットな市場で日々やりがいを実感しています。

ーミクチャ これからの野望

YouTuberの次はライバーという言葉が大阪のおばちゃんにも知られるようになってきました。
「ライバー」という言葉はDonutsから発信したと言われるようになりたいですね。
そして「○○ってライバーだよね」と言われるスターライバーがミクチャからたくさん誕生してほしいです。
事業部内では「ライバーという職業が確立してテレビの次のメディアになる。」と話しています。
僕自身が描いているビジョンの達成率はまだ2割くらいなんですよ。メディアパワーはまだまだあるので、伸びしろは広いですね。

ー転職を考えている方に一言

いま勢いのある一緒にライブ配信を日本でひろめていきましょう!

粘り強く、確変を起こせるようなアグレッシブな方大歓迎です!
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●ライブ配信アプリ「ミクチャ」プロダクトマネージャー

 

●ライブ配信アプリ「ミクチャ」コンテンツプロデューサー

 

●ライブ配信アプリ「ミクチャ」ライバープロデューサー

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